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北京大森SZ-5100-4-MT設備∣四方シール包装業界の難問を解決
時間:2023-08-18 パブリッシャ:北京大森 ブラウズ回数:140
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四方シールに対するご紹介


四方シールとは4方向が全てシールされている包装形態で、一般的にはダイロールシーラー又は枠シーラーでサイドシールとトップシールを同時に行う方式と最初にサイドシール、次にトップシールを別々の工程で行う方式があります。

四方シール包装機は、主にテープ剤、パップ剤といった製品に使用され、お客様のニーズに応じてノッチ形や位置、多製品兼用、製品切換、トップシールの形などをカスタマイズすることができます。


四方シール包装の長所


A. ピロー包装と異なりフィルムが4重にならないためシール性に優れる。

B. ピロー包装と異なり印刷面積が広いため説明文などの記載が可能。

C. 薄いシート状製品の多列包装が可能、多列にすることで包装能力を向上することができる。

D. 1枚のフィルムを半切して同じ面が上下フィルムとして合わさるため絵柄ズレがしにくい。



業界の難問


科学技術の進歩と経済レベルの急速な発展に伴い、企業は外観多様性と包装コストに対する要求が高まり、四方シールは、より多くの包装機器サプライヤーとしては優先的に考えられる製品形となっています。

四方シール包装の難問といえば、大容量の製品の包装への適応性の欠如でしょう。フィルムは製袋されてからカットを行うので、袋体は平坦であるということから、大容量の製品を入れるのは難しくなり、袋内のスペースの使用率は比較的低いことです。

さらに、ヒートシールの質に対するわりと要求の高いの四方シールですが、広い印刷面積で自由なレイアウト設計ができるようになり、よりきれいな包装の仕上がりも期待できるでしょう。



解决方案


北京大森 SZ-5100-4-MT

自動高速ツイン四方シール包装機

設備ハイライト



01 調整可能な製袋機、より多くのサイズの製品を兼用できる;

02 10軸サーボ制御により、正確かつ安定したコントロールが実現;

03 ユニークなツイン包装方式により、生産向上性と省スペースが実現;

04 高度な自動化により効果的に人件費を削減;

05 包装能力は220包/分に達する。



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四方シール包装機は、主にテープ剤、パップ剤といった製品に使用され、お客様のニーズに応じてノッチ形や位置、多製品兼用、製品切換、トップシールの形、多列包装及び同時調整、位置ずれ検知、エッジ切れ装置などをカスタマイズすることができます。


インパクト


製品の最高の名刺は、企業の評判と製品の安全性と有効性です。最近、業界で有名な日用化学品企業が北京大森に四方シール包装機の操作とテスト包装を見学に来たが、弊社スタッフの協力の下、製品プロセス包装と性能デモを成功裏に実施し、お客様から高く評価されました。今回のテスト包装は、北京大森との協力関係にとって幸先の良いスタートを告げるものであり、その後の商談や協力に向けた強固な基盤を築くものとなります。



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